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ブルースハープ講座 「ハーモニカの構造」
 
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ハーモニカの構造

中身はこんな風になってます。

両側のネジを外してハーモニカを分解するとどのような構造になっているのか 図で説明します。

ハーモニカの両側にあるネジを外すと、外側のカバー、金色の部分がリードプレート、 中央にはボディとなっています。右の図のモデルはHOHNERのマリンバンドですが、他の種類や他メーカーでも10ホールズなら、中身は ほぼ同じ構造です。
両側についているネジを外せば外側のカバーが外れます。リードを外すには更に内側のネジを2本外します。
※クラッシックモデルのような両側がクギになっているものは外さない方が良いでしょう。一度外すと癖になってしまいます。
 
ネジをはずす時には 細いドライバーを使います。種類はなんでも良いです。 先日、+と-が太さ違いの7〜8本のセットで 100円ショップで売ってました。